「AI時代でもDAPは価値を出し続ける」──テックタッチ 事業部CTO・伊藤宏樹氏が描く進化の設計図

進学の選択|バイオから数学へ、大きく舵を切った転機

研究内容と技術への接点|数学と計算機がつないだその後のキャリア

大手SIerで学んだ「大企業のシステム導入」と違和感

10名規模の会社へ。「自分でつくり、責任を持つ」環境を求めて

2社目で取り組んだこと|市場データ配信を支えるインフラづくり

キャリアの転機|AIブーム期の挑戦を経て、テックタッチへ

「面白い」と感じた理由|ありそうでなかったDAPと、強烈に個性的な仲間たち

役割の変遷|エンジニアからマネージャー、そして事業部CTOへ

テックタッチの魅力|顧客価値を「実感」しながら、ビジネスと一体で開発できる

プロダクト企画と開発の進め方|PdMが束ねつつ、AI領域は仮説検証型で進める

組織の良いところ|「いつでもごきげん」が土台にある、議論できる文化

改善の方向性|リリース責任を分け、アジリティを高める

今後の目標|AI時代でも「DAPが価値を出し続ける」ことをプロダクトで証明する

取り組むべきこと|AI機能の立ち上げと「AIプロダクトの安定運用」を両輪で整える

どんな人と働きたいか|価値を考え抜き、設計〜運用まで一気通貫で向き合える人

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