フィンテックのスタンダードをつくる──ファンズCTO・若松慶信氏が語る組織と技術

ナイル入社のきっかけと初期の経験

その中で、「こういう条件でも入れる会社で、なおかつ将来性がありそうなところがいいな」と考えて探していました。

当時、ベンチャー企業を特集する Web の媒体があり、そこにナイルが掲載されていたんです。社長の経歴も華やかで、いかにもベンチャー企業という印象があり、今考えれば浅はかな考えなのですが「この会社は有望そうだな」と感じました。

そこで、コーポレートサイトの問い合わせフォームから直接連絡しました。すると社長から「ぜひ一度会いたい」と言っていただき、直接お会いすることになりました。

泥臭い現場と役割の変化

印象に残っている出会い

人づての縁から始まったファンズとの出会い

「ゼロイチ」へのこだわり

市場の魅力と、共同創業者との出会い

*1 調査概要はこちら *2 2024年6月19日現在の実績です。Fundsのこれまでの実績はあくまで特定の一時点のものであり、
将来について保証するものではありません。 *3 株式会社エクスクリエ調べ 詳しくはこちら

入社初期の取り組みと立ち上げ期の苦労

エンジニアからCTO、取締役へ

開発組織の現在地

組織再編と「CTO室」

今後の展望

一緒に働きたい人物像

CTOのバトンを託せる人へ

キャリアの
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